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土魚の一点もの - Landfish's beloved -

よいひと・よいもの・よいこと

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Mon. 19:23:32 -edit

09

19

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110919_皆さんで行きました 

P川。
林道ゲートは開いていたもののしばらく進むと道をふさぐ倒木。
ファイトー、一発! で踏み越えたものの、今度は土砂崩れ。ここから徒歩にきりかえる。

ゆいのじじさんと師匠は途中の良さげな支流に消え、
本流遡上組は川口ヒロシ探検隊の様相。

IMGP0335[1]
渓は函に。

IMGP0336[1]
どうしましょう。

IMGP0338[1]
こうしました。
どひー、落ちたらたぶん死にます。心臓麻痺で。
釣りしに来たのか沢登りしにきたのかしばし自問自答。


戻る途中、色気たっぷりの化粧をした姐さんたちが集っているのを発見。
近づいた途端にキャーッと隠れる、恥ずかしがりやさんたちです。

帰路、岩崎さんを訪問。ここも別の姐さんたちでいっぱいでした。
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カテゴリ: 釣行記

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Mon. 11:36:10 -edit

09

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110911_乱交現場を目撃! 

「増水してるよね」「週末は見合わせましょう」と師匠とメール連絡したにもかかわらず、

師匠!すいません!!m(_ _)m
どうしても行きたくなって行ってしまいましたっ。
そして、えさ釣りの封印も破ってしまいまいたっ。

IMGP0321[1]
ひとりS川に立ちこむと、確かに水量は多く、一気に雨水が流れおちたためか水温が低い。
上流に進むのに一苦労。水垢が洗い流され、川床の石はクキクキしており、足場はよい。
そして、濁りはない(ニヤリ)。

このところ、フライの釣果には、しくしくすることが多く、まずは心の豊かさを得るために、イタドリ虫でえいっ!
水量・水温のせいか、新子はあまり出ず、地味ながらも要所要所でよい型を得た。

IMGP0325[1]
そして、捜査員は怪しい支流を発見。狭い沢を上っていくと、そこでは、
サクラマス(♀ 体長40-50cm、住所不定)と、ヤマメ(♂ 体長20cm、S川在住)が乱交パーティならぬ、産卵を行うために集っていた!
下流から近づいた捜査員の気配に、蜘蛛の子を散らすように逃げ去った。
こんな狭い流れのどこに隠れられるのかフシギ。
で、カメラを出しそこなった捜査員は、乱交未遂の現場を撮影(上の写真)したにとどまったのであった。

IMGP0332[1]
夕飯はひさびさにヤマメ寿司です。サビの入ったガングロ君は乱交に参加し損ねました。ゴメンね。

カテゴリ: 釣行記

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Sat. 12:10:31 -edit

09

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110910_ひさびさに45km 

豊平川サイクリングロードは幌平橋から上はなんともない。台風で河川敷が浸かったのはごく一部なのか?針小棒大報道が疑われる。

カテゴリ: 乗輪記

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Wed. 14:34:55 -edit

09

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■西南シルクロードは密林に消える(高野秀行著)-迷妄を払うのは行動だ。 

そして、彼を運んだのはゾウとゲリラの皆さんでした。
著者の持つ軽やかさは探検者として何にも代えがたい資質だ。
悲惨を笑いにかえる筆致は芸術的ですらある。

西南シルクロードは密林に消える (講談社文庫)西南シルクロードは密林に消える (講談社文庫)
(2009/11/13)
高野 秀行

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