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土魚の一点もの - Landfish's beloved -

よいひと・よいもの・よいこと

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Mon. 10:59:41 -edit

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迫れ!ショッカー in つどーむ 

ふおん、ふおん。
DSC_0338[1]
ショッカー首領(Sound ONLY)
「戦闘員Aよ、怪人が出払っているので、暇にしているお前に任務を与える。
東区で行われている、「北海道スポーツサイクルフェスティバルinつどーむ」 に潜入し、楽しそうな人間どもを恐怖のどん底に突き落としてやるのだ!
なお、会場へは、仮面ライダーに見つからぬよう、恵庭経由の迂回路全行程105kmコースで行くのだ。よいな!」
GPS_120519.jpg

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ショッカー戦闘員A 「イー!」

【解説】
■ショッカー戦闘員
脳改造によりショッカーと自転車と渓流魚への絶対的忠誠心が与えられている。
身長・体重…普通の人間と同じ。
ショッカージャージ…ASSOS社iJ.tiBuru.4ジャージに酷似。風を通さず汗抜けがよいが、ライダーキックは防げない。Wiggleで20%オフのときがお買い得。
ショッカータイツ…パールイズミ社プリザーブバイクタイツに酷似。着圧筋肉サポート機能で、普通の人間の1.05倍のペダリング性能がでる。弱点を守るパッド入りだがやはりライダーキックは防げない。ショッカーの鉄の掟によりノーパンで着用する。
ショッカーランバーバッグ(ヒップバッグ)…おにぎりやハチミツやケータイを収納する。なお、鷲のマークのベルトバックルは腹に食い込むので取り外してある。

DSC_0321[1]
23km
戦闘員A 「支笏湖方面へ向かう453号線から恵庭に抜ける117号線への分岐に到着しました!」
おにぎり2個補給。

【解説】
ショッカーバイク…戦闘員の脚力を動力として動く。ショッカーの爽やかな組織イメージの白と青で塗られている。おにぎり2個で約25kmの移動が可能だ。サイクロン号から逃げ切れるほどのスピードはでない。

46km 
戦闘員A 「はあはあ、イー!! 陸上自衛隊北恵庭駐屯地戦車大隊前セコマに到着しました。衛兵に職質されては大変なので映像は送れません。」
おにぎり2個補給。

DSC_0323[1]
84km
戦闘員A 「イー…、豊平川サイクリングロードを北上中。山並がきれいであります。」

DSC_0325[1]
DSC_0331[1]
90km
戦闘員A 「つどーむに潜入しました。ショッカーバイクに良く似たものがあちこちにあります。」

DSC_0329[1]
戦闘員A 「たいへんな賑わいであります。ASSOSのジャージの女性がいます。わがショッカーのスパイでありましょうか?カッコいいです。」

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戦闘員A 「人間どもは何が楽しくて自転車の試乗などするのか? 不肖戦闘員Aも試しに乗ってみようと思います。以上、通信終了。」

その日はつどーむは一日じゅう良い天気と平和が続いた。
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カテゴリ: 乗輪記

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Sun. 19:36:19 -edit

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裏山・行記11_もいわ山はああいいわ 

裏山・藻岩山は「もういいわ!」というまで究められるか?!の11回目!!

雪が融けたあと初の登山です。
今回、特別字幕の【R18版】も作りました。リンクは一番下です。

DSC_0309[1]
いつものT6分岐。尾根風はびゅーびゅー言ってますが頭の上です。

DSC_0310[1]
T6分岐から小林峠方面。冬季の「進んでも大丈夫だろうか」感はありません。

DSC_0311[1]
突然現れるトレイルランニングの人にときどきぎょっとするものの、特に問題なく小林峠着。旧コバランド向こうに百松沢山。冬山では吹き晒しの稜線伝いに小ピークの急登急降をするが、夏場の登山道は南斜面をトラバース。楽だけど眺望に乏しい。

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それでも、梢の合間に逆アングルの藻岩山頂がちらほら。

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停滞しても凍えないので花を撮る余裕。

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この辺でも山頂が見える。

DSC_0315[1]
小林峠からT6分岐にだいぶ戻ってきた。

DSC_0317[1]
馬の背付近の登山道と山頂。

DSC_0318[1]
山頂から札幌の街。ピンボケでした。
慈啓会>T6>小林峠>山頂>慈啓会で12km、3h30m。
我が家の庭木の芽吹き具合は藻岩の稜線あたりと同じであることが判明。吹き降ろす風が強いからなあ。

んで、【R18版】


カテゴリ: 裏山・行記

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