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土魚の一点もの - Landfish's beloved -

よいひと・よいもの・よいこと

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Mon. 10:26:17 -edit

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110626_ぶるぶる、川の神様、山の神様に感謝します。すとっ君、放尿* 

木曜日の夜じゅう降った雨の影響を嫌って土曜日の釣行を日曜日に変更。
土曜日は天気はよかったものの風の強い寒い日だったが、日曜日は快晴、風もなく、予想最高気温20℃、天国のような一日を予感。

S川到着7:45、心配していた水量は落ち着いており濁りもなしでOK!
いそいそと水辺に下り川に立ちこむと「冷てー!」、水温12℃。
今季、機動性を重視しウェーダーからウェットスパッツに装備を変更したが、身に凍みる寒さとはこういうことか。特に腿まで浸かっているときつい。すぐ小便がしたくなる。

魚も活性がいまひとつで、出るべきポイントで「…シーン」放尿*
食いに来てもがっつきが弱くてアワセられず、バラすバラす。放尿*
いつもより一番エンドが細いラインで結んだフライは緩みやすくて行方不明続出。放尿*
寒さ、バラす、行方不明の三重苦でモチベーションがあがらない。放尿*
(*専門家の指導に基づき、川から上がって茂みでやっています。)

一方、師匠はサイフを忘れるも(今回は自宅に)、新兵器「徒渉用ストック・すとっ君*」が快調であちこちの深みを着実に探っている。(*菓子箱を包むとき使うようなビニールの化粧紐で肩から吊られて本人についてゆく。深みでは紐を手繰ってしっかとホールドし、ロッドを振るときはただ放すだけ、という優れもの)
他の釣り人とは全く出会わず正午まで立ちこんで、水温がやっと少しあがり、型のいいのをいくつか収める。川の神様、感謝致します。

川の神様のお住まい
DSC_0063.jpg


もう少し続けたいところだったが、今日は山の神様にもお参りする予定で移動。
ニセコの上の方でタケノコ採り、根曲がり竹のジャングルに潜りこみ、小一時間で大量に採れた。山の上はまだミズバショウ、赤いカエル。帰りに蕗も採った。オレンジの翅に水色の体のトンボ。山の神様、感謝致します。

大きいのは肉厚でした。
DSC_0064.jpg
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